プロジェクトを追加
編集中のプロジェクトをAutoCapへドラッグします。
AutoCapAIで文字起こし。確認・修正して、字幕を生成。
全ての作業をFinal Cut Proの中だけで完結できます。
カット済みのタイムラインをそのまま利用するため、不要部分をもう一度文字起こしする手間もありません。
編集中のプロジェクトをAutoCapへドラッグします。
モデルと言語を選んで実行。タイムラインに沿って字幕を自動生成します。
音声、タイムラインを確認しながら、文章とタイミングを整えます。
ボタン1つで字幕を生成します。
AutoCapはFinal Cut Proの拡張機能として動作します。プロジェクトの読み込みから文字起こし、字幕の編集、キャプション生成まで、Final Cut Pro内で進められます。
動画プレビュー、字幕リスト、波形付きタイムラインをひとつの画面に集約。字幕の分割・結合・追加や、ドラッグによるタイミング調整をスムーズに行えます。
文字起こしはApple Silicon向けに最適化されたAIモデルを使い、Macの中で処理します。初回のモデルダウンロード後は、インターネット接続なしでも利用できます。
固有名詞や特殊単語等はユーザー辞書に単語登録することで解析精度を上げることができます。
日本語の文字起こしはもちろん、言語の自動検出や英語・中国語などの多言語モデルを利用できます。
日本語で文字起こしした内容を他言語に翻訳し書き出せます。
Final Cut Proへのキャプション生成に加え、SRTまたはFCPXML形式でも書き出せます。
Final Cut Pro用
AI文字起こし・キャプション生成ツール
初回のAIモデルダウンロード時のみ必要です。ダウンロード後はオフラインで文字起こしでき、映像や音声が外部サービスへ送信されることはありません。
アプリ単体のサイズは約20MBです。また解析をするために別途AIモデルのダウンロードが必要です。(最大1.6GB)
必要ありません。文字起こし用のAIモデルはAutoCapからダウンロードし、お使いのMac上で実行します。
原則、返金はお受けしておりません。ダウンロードコンテンツという性質上、ご購入後の返金対応はできかねますので、あらかじめご了承ください。